今日の練習
言葉を打って、指で覚える。
今の進み具合から、次の練習を選びました。おすすめ
第1章から始める
もう少し練習
もう一度練習する項目
練習一覧
練習を選ぶ
新しく覚えるキーと、戻って復習できるキーを見比べて選びます。
★は習熟度の目安です。★1つで次へ進めます。未受講・練習中も区別して表示します。
QA試案の判定基準
- ★:合格1回
- ★★:直近2〜3回で2回以上合格し、平均正確率95%以上
- ★★★:直近2〜3回で2回以上合格し、合格回の平均正確率98%以上
速度は★の条件にせず、他の成績と分けて表示します。低い評価が3回続いたときも、下げ幅は1段階。判定は検討中です。
続きから練習
学習の記録
これまでの成績
練習を重ねると、ここに練習記録が表示されます。上達の軌跡
直近の練習
章の進み具合
学習の節目
修了証書
取得後はいつでも見直して印刷できます。
QA試作:課程の区切りと表示内容は確認中です。第1段階はChapter 20、第2段階は50、最終段階は90を候補にしています。
キー
もう少し練習したいキー
ことば
もう少し練習したい単語
QLへようこそ
日本語のまま、指が動く。
ランダムなキー列ではなく、日本語でよく使う言葉を打ちながら、指の動きを練習します。
01 · ゆびおぼえとは
キーは、言葉の中で覚えます
新しいキーを一つずつ加え、覚えたキーだけで打てる日本語の言葉を練習します。
asdf jkjf fdsaではなくあさ いえ すき あおい
- 位置を知る光るキーと基本の指を確認
- 指で覚える日本語の言葉で指運びを定着
- 日本語を打つ単語から文章へ少しずつ進む
- 上達を見る苦手なキーと単語まで記録
ローマ字を一文字ずつ考えず、言葉を見た瞬間に指が自然に動く状態を目指します。
02 · ホームポジション
指を置く場所を確認します
F と J の小さな突起を目印にして、打ったら必ずこの位置へ戻ります。
左手
右手
03 · 指の動き
F から R へ。打ったら F へ戻ります
表示される指は基本の運指です。打ちやすさによって隣の指を使ってもかまいません。大切なのは、打ったあとにホームへ戻り、次のキーへ迷わず動けることです。
04 · 自分に合わせる
いつもの打ち方と、好きな見た目を選びます
どちらもあとで変更できます。迷ったら、そのまま第1章へ進んで大丈夫です。
あなたは、どちらで打ちますか?
普段使っているローマ字を選びます。
どの雰囲気で練習しますか?
選ぶと、この画面ですぐに変わります。
CHAPTER
練習の準備
練習前の習熟度
新しいキー / 復習
今回のキー
練習の流れ
ことば
この章で出会う言葉
今回の成績
この端末に保存した、同じChapterの記録と比べています。
今回の習熟度目安
課程修了
修了証書を取得しました今回の修了証を保存しました。あとから成績画面で再表示・印刷できます。入力フロー適応・QA診断
入力の傾向と画面切替を調べるための記録です。集中や疲労を判定しません。
| 画面 | 語数 | 想定打鍵 | 新規キー予定 | 同一語再出題 | 表示領域/viewport | 問題行数 | 入力行位置 | 問題/入力/全体高 | 密度制限理由 | 幅制限 | 正打鍵 | ミス | 切替停止 | 描画 |
|---|
パフォーマンストレンド
QA計測です。速度は10秒間の打鍵数を1分換算、間隔のばらつきは中央値からのずれの中央値です。集中や疲労の判定ではありません。第1課程では他の指標とともに終了予定・次画面の調整へ使います。合否・★の基準には直接使いません。
| 区間 | 総打鍵 | 正打鍵 | ミス | 総速度 打鍵/分 | 正速度 打鍵/分 | 正確率 | 誤打鍵率 | 間隔 中央値 | 間隔 ばらつき | 画面ID:打鍵 | 注意 |
|---|
Chapter全体の負荷(QA診断)
| 画面ID | 語数 | 想定打鍵 | 新規キー予定 | 実打鍵 | 正打鍵 |
|---|
キー
キー別成績
ことば